• 3 身体・非言語・情動 8冊

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      1『話術』徳川夢声=著

      2『怪獣の名はなぜガギグゲゴなのか』黒川伊保子=著

      3『もっとしなやかに生きるための 東洋体育の本』津村喬=著

      4『観察力を磨く 名画読解』エイミー・E・ハーマン=著

      5『顔は口ほどに嘘をつく』ポール・エクマン=著

      6『FBI捜査官が教える「しぐさ」の心理学』ジョー・ナヴァロ+マーヴィン・カーリンズ=著

      7『FBI捜査官が教える「第一印象」の心理学』ジョー・ナヴァロ+トニ・シアラ・ポインター=著

      8『FBI捜査官が教える「しぐさ」の実践解読辞典407』ジョー・ナヴァロ=著

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      1『話術』

      徳川夢声=著

      (新潮社)

       

      「"話術"とは、"マ術"なり。"マ"とは動きて破れざるバランスなり」

       

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      2『怪獣の名はなぜガギグゲゴなのか』

      黒川伊保子=著
      (新潮社)

       

       

      「名前は呪である」

       

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      3『もっとしなやかに生きるための 東洋体育の本』

      津村喬=著

      (JICC出版局)

      別冊宝島35号

       

      「愛することは触ること」

       

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    • 3 身体・非言語・情動 8冊

      4『観察力を磨く 名画読解』

      エイミー・E・ハーマン=著

      (早川書房)

       

      「講師は、医学や犯罪学やひいては人生一般において、研ぎすまされた観察力に勝るものはないと言った。タトゥー、訛り、痣、傷、服装、靴の裏についた土の色など、他人が気に留めないどんな小さな事実も見逃さなかった。"相手の顔を見れば、出身地がわかる。手を見れば何をして生計を立てているかがわかるし、ほかにも歩き方や礼儀作法、懐中時計の鎖についた飾りや、服についた毛玉から、さまざまなことがわかる"講師のずば抜けた観察力や、立板に水を流すような話し方から、シャーロック・ホームズを連想した読者がいるとしたら、それもそのはず。この男こそ、かの名探偵のモデルになった人物なのだ」

       

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      5『顔は口ほどに嘘をつく』

      ポール・エクマン=著

      (河出書房新社)

       

      「感情は生きる意欲にも打ち勝つのだ!」

       

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      6『FBI捜査官が教える「しぐさ」の心理学』

      ジョー・ナヴァロ+マーヴィン・カーリンズ=著

      (河出書房新社)

       

      「マクファーデン刑事の詳細にわたる観察が、米国の警察官なら誰でも知っている画期的な連邦最高裁判所判決の根拠となった。一九六八年のこの判決以来、誰かが悪事を働こうとしているように見受けられる行動をしていれば、警察官は令状がなくても呼び止め、ボディーチェックできるようになった」

       

      「ノンバーバル行動を学ぶ一番の理由のひとつは、相手の行動から自分を肉体的に傷つけようとしている気持ちを読み、衝突を避ける時間を作ることにある」

       

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      7『FBI捜査官が教える「第一印象」の心理学』

      ジョー・ナヴァロ+トニ・シアラ・ポインター=著

      (河出書房新社)

       

      「パワーポイントのプレゼンテーションに選ぶ色、ウェブサイトの速度や体裁、(公式または非公式の)会社の服装規定や"カジュアル・フライデー"の有無、襟章をつけているかどうか、机の上が整理されているか乱雑か、毎朝職場に着く時間--これらノンバーバルのすべてが四六時中、自分のことを、また自分の仕事のことを、周囲に発信し続けている」

       

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      8『FBI捜査官が教える「しぐさ」の実践解読辞典407』

      ジョー・ナヴァロ=著

      (河出書房新社)

       

      「私たちの体はリアルタイムで、しかもとても正確に、心の中の不安を周囲に見せている。のちに私は、こうした<快適さの指標>となる行動の多くは、正確には私たちの頭の中の哺乳類脳とされる情動領域(辺縁系と呼ばれることが多い)から生まれていることを学んでいく」

       

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