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大分県

権利擁護・地域生活定着支援セミナー

御礼

· 刑事,働き方,自己表現

大分県

大分県済生会日田病院

大分県社会福祉協議会主催

平成30年度「権利擁護・地域生活定着支援セミナー」

発達障がいの人たち、支援する人たちで共に考える

〜自由に生きていくために社会のルールを知ろう〜

2018年12月8日。

大分県さま・大分県済生会日田病院さま・大分県社会福祉協議会さま主催の研修会にて、

基調講演「元刑事が見た発達障がい 真剣に共存を考える」をお話しさせていただきました。

主催者さまからは下記のようなお声をいただきました。

「長年のご経験に基づき、具体的なご指導を賜り、研修の目的を十分に果たすことが出来たと考えております」

「当日参加者は約100名と、盛況の中、無事終了することが出来ました。主催者としてこれ以上にない喜びを感じております。私どもとしても、セミナーを続けて開催していきたいと考えております。今後とも引き続きご指導、ご鞭撻の程、宜しくお願い致します」

「発達障害者や福祉的支援を必要とする方々との共存のためにどうあるべきか、地域社会との関わりや支援のあり方を見つめ直し、誰もが安心して心豊かに暮らせる地域社会の実現に向け、地域福祉関係者など地域で活躍する皆さまの決意を新たにする良い契機になったと考えています」

また、ご参加いただいた方々から下記のようなお声をいただきました。

「わかりやすく丁寧だった」

「日頃の活動にあたって多くのヒントを得た」

「医療者と患者のコミュニケーションにも生かせそう」
「体験を通した講演は、今後の支援における関わり方の参考になった」

「質疑応答にも向き合ってお話していただき、ありがとうございました」

「今後も著作や当事者の活動、声に留意して、私自身もコミュニケーションが上手くとれるようになりたいと思った」
「現場で障害者ときちんと向き合い、同じ目線で共存の道を模索しておられる方の話は実践的で非常に参考になりました」

「凸凹の特性、実践的な対応のノウハウの一部、当事者の声や家族の意見も聴けたので、継続して学んでいきたいと思った」

「少子化、人手不足が進んでいるので、単に共存するだけでなく、いかに人材として生かしていくかが、日本社会の重要な課題となっている」

「障がいのある方、刑余者の方々も、地域で自立した生活をおくれるように、支え合いの環境整備や公的サービスの充実など取り組んで参ります」

「11年の警視庁勤務を辞めるに至った思い、その決断。刑事時代の経験を原点として、その後の様々な経験と現在の取り組み。その前向きな姿勢に感動した」

約100名の方々にご参加いただきました。

主催者の皆さま、ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!!

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